社歌ブーム?! プロ仕様のサービスが始まった!

第4次「社歌ブーム」真っ只中!
プロ仕様のオリジナルソング+映像制作がセットになった
サービス「Ori-Son(オリソン)」の提供を開始

幅広いジャンルと高品質の音楽と映像で、
企業や地域活性化などのブランディングに貢献します!

株式会社ハイウェル(東京都港区 代表取締役:近藤太)は
オリジナルの楽曲と動画制作がパッケージになったサービス『Ori-Son(オリソン)』をリリースしました。

併せて自社の社歌である『ハイウェル社歌』(鶴亀サウンドver.)(ホッコリ社長ver.)を
Youtube上で公開しました。

◆『ハイウェル社歌』(鶴亀サウンドver.)  
 Produced by 鶴亀サウンド(LIBRO&ポチョムキン)

90 年代から活動を続けるトラックメーカー兼ラッパーの LIBRO と
餓鬼レンジャーのポチョムキンによるユニット 『鶴亀サウンド』が
斜め上を行く「社歌」をプロデュース!

社歌PVには楽曲プロデュースをした鶴亀サウンドと
お笑い芸人の玉袋筋太郎(浅草キッド)と
桐畑トール(ほたるゲンジ)が出演しています。

◆ Ori-Sonとは?

Ori-Son(オリソン)は、オリジナル楽曲と動画制作が
パッケージになったサービスです。

バリエーション豊富で、社歌や地域活性ソング、商品・サービスなどといった
オリジナルソングを制作します。

プロによる高品質な楽曲と動画の提供により、
従来のプロモーション手段よりも
圧倒的な訴求力が実現可能となります。

お客様のご要望に応じたオリジナルの楽曲、
ハイセンスなリリック、印象に残る映像の組み合わせで、
新しいプロモーションツールを制作します。

楽曲制作は、Hip-HopからJ-POP、Rock、演歌など
オールジャンルで楽曲を作ります。

動画制作は、企業・自治体VPから
ショートムービー、ミュージックビデオ、ドキュメンタリー映像など
オールジャンルで動画を作ります。

制作したコンテンツ(楽曲・動画)はYouTubeやSNSで拡散したり、
カラオケ[JOYSOUND]での配信が可能となり、
メジャー配信サイトから楽曲を世界配信することも可能です。

『Ori-Son』のWebサイト公開!

サービス概要や利用シーン、制作事例の動画も掲載しておりますので、
是非こちらもご覧下さい。

┌──────────────────┐
◆『Ori-Son』のWebサイトはこちら
 ⇒ https://hiwell.jp/lp/ori-son/
└──────────────────┘

オリジナルソングは、社歌以外でも地域活性を図るための
ご当地ソングや商品・サービスをPRするためのツールとしても、
ここ数年で注目を浴びてますす。

全国の自治体などにおいても、単なる町おこしイベントだけではなく、
地域ならではの良さを歌や音楽で表現することで地元住民だけではなく、
地域外の方たちにも、その地域の良さを浸透させ、
そして興味を持って来場してもらえるような地域活性ソングを取り入れている
自治体が増えてきております。

イベントに歌や音楽を合わせることで、
より効果のある相乗効果が見込めます。

商品・サービスも同様に、会社名、商品(サービス)名、広告文などを音楽に乗せて、
消費者へ伝えることで、より親近感をわかせ、
且つ記憶に残すなどの広告効果が見込めます。

企業や自治体PRや採用活動にも大きな効果が期待できます。

<利用シーン>
Ori-Sonは、このようなシーンで活用します。

・社内/社外イベント

・朝礼/研修

・リクルート

・地方活性(町おこし)

・商品・サービス宣伝

・店舗PR

★社歌誕生ヒストリー

会社を設立して以来、ハイウェルは様々な事業に取り組み、
お客様へのサービス提供を少しずつ実現してきました。

これからも挑戦者としての意識を持ち続け、和みの環境を作りながらも
個性を尊重する社風・価値観を企業スローガンとして掲げたのが
『挑戦するホッコリ集団』です。

★なぜ社歌を作ったのか?

CI(corporate identity)の重要性を考え、企業スローガンとして掲げた
『挑戦するホッコリ集団』をわかりやすいメッセージで発信し
社会と共有するツールはないか?と考えたところ、
「社歌」(movieも含む)がふさわしいと思いました。

★社歌制作のテーマ

現在の音楽シーンなども取り入れラップを採用し、
斜め上を行く「社歌」を制作しました。

企業スローガンだけでは語り切れない企業価値観をメッセージし
決して歌い易いとは思えない社歌を歌うことそのものが私たちの挑戦になります!

◆『ハイウェル社歌』(ホッコリ社長ver.)